シノケン プレミアムモデルのアパート第一弾の販売物件を杉並区の3棟に決定 

シノケングループ(東京・港区、篠原英明社長)で、投資用アパート開発・施工・販売を行うシノケンハーモニーは、プレミアムモデルのアパートメントブランド「Akatsuki Terrace」第一弾の販売物件を東京都杉並区の3棟に決定した。

画像=プレスリリースより

「Akatsuki Terrace」は、シノケン創業30周年を記念したブランドで、エントランスと各住戸玄関への顔認証システムや、スマート防犯カメラなどの先進的な設備を採用。「従来のイメージを覆す次世代アパートメント」と位置づけている。

第一弾物件は、京王線代田橋駅から徒歩10分の立地で、各6戸の3棟を建設する。販売開始は2020年10月予定で完成は2021年春ごろを見込む。

 
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