2019年09月23日
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「ARPAcart」機能紹介② FBA納品の簡略化、売上確認もついて月額4,980円!

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国内Amazonで物販を行うセラーの「あったらいいな」を具現化したAmazon物販業務効率化ツール「ARPAcart」。


前回は「ARPAcart」自動価格改定機能について紹介した。


2回目の今回は、「価格改定機能」のほかにも「ARPAcart」に備わっている機能と、その活用方法について紹介しよう。



「上限・下限価格設定」で安心・安全の自動物販


1回目の記事で紹介したように、「ARPAcart」はAmazon物販のために自動価格改定機能が備わっており、数時間にもわたる価格調整作業を5分程度で完了させることができる。


しかし、下記のような悩みを持っているセラーも多いはずだ。


・価格改定をツールに任せて利益が本当に確保できるのか不安

・なかなか思ったようにカートが取得できない

※「カート取得」に関しては1回目の記事参照。


Amazonの商品相場は常に変動している。

様々な商品のランキングや価格推移を集計している「モノレート」というサイトを見ると、同じ商品でも、短期間で価格が上下していることが分かる。


「もう少し待てば、高く売れたのに!」という利益の取り逃しを防ぐために、「ARPAcart」には、自動価格改定機能と並行して「上限価格・下限価格設定」機能がある。


■上限価格設定

物販はライバルセラーとの競争だ。

例えば、ライバルセラーが相場以上に商品価格を吊り上げた場合、自動価格調整ツールを使っていたならば、吊り上げた価格に追随して、自らの商品価格も上がり、販売機会を逃してしまう。


「ARPAcart」は、上限価格を設定するので、ライバルセラーが商品価格を吊り上げた場合でも、上限価格以上に価格は上がらない。つまり、ライバルセラーが行った悪質な価格の吊り上げから商品と利益を守るのだ。


■下限価格設定

また、下限価格を設定することで、設定した金額未満に価格が下がらない。つまり仕入れ値以下の赤字に転ずることもなく、暴落のリスクを回避するのだ。


先ほどの、モノレートから相場を確認し、あらかじめ価格の上限下限を設定しておけば、機会損失やライバルより低い値段で売る、といったこともなくなる。



【応用編】「ARPAcart」を使ったキャッシュフローの高速化


・とにかくカートをとってキャッシュフローを回したい


というセラーも多いだろう。

キャッシュフローを回すためには、まず検索順位に注目する。


Amazonを利用する消費者を想像してみよう。

ほしい商品を検索し、評価などに問題がなく、同じ商品がたくさんあった場合、1番上に出てくる商品から購入していく可能性が高い。検索上位に表示されるだけで、購入者の目に触れる機会が増え、格段に売れる商品が多くなるのだ。つまり、Amazon物販では検索上位に表示されることは非常に重要なのだ。


そのためにどうすれば良いのか。


「ARPAcart」の価格改定機能で、最安値のさらに1円引きという設定を行うことで、常に最安値よりも1円安い商品として出し続けることができる。


これによって、検索上位に自身の商品を表示させることができるのだ。1商品あたり、1円の手数料を払って、商品がたくさん売れるのであれば、結果として損はない。



「ARPAcart」は価格改定だけじゃない


■FBA納品の簡略化

前回紹介したとおり、Amazonが提供しているFBAは、商品の梱包から発送、在庫管理、返品対応など様々な業務を簡略化するサービスだ。しかし、このFBAを使った納品手続きが非常に面倒だと感じるセラーは多い。


出品者がFBAを利用するためには、SKUと呼ばれる商品固有の識別番号登録、価格設定、商品の状態(コンディション)、商品説明の登録などを行わなくてはならない。慣れているセラーでも10分、初心者なら30分以上かかってしまうことがあるという。


この作業のために、外注やスタッフを雇っているセラーもいる。


「ARPAcart」なら、FBA納品で面倒な出品時の細かい確認作業を一切排除して、わずか4ステップ、10秒弱で完了することができる。商品説明も自動で入力されるのだ。


圧倒的なコストダウンのほかに、ヒューマンエラーを防止することも可能なのだ。



■Amazon物販を効率化させる多くの機能

・売上集計

「ARPAcart」は、商品の仕入れ値を入力することで、売上や利益、ROI(投資した資本に対して得られた利益)をすぐに確認することができる。販売履歴や在庫管理、経費の一括管理機能も備わっている。


・サンクスメール機能

購入者に自動でサンクスメールを送信し、評価を受け取りやすくする。評価は消費者が商品を選ぶ基準となるため重要なポイントだ。


・LINE通知機能

下限価格や値下げ幅リミット等に到達し、自動価格改訂が止まった商品があると、LINEで通知することができる。


もし「ARPAcart」の使い方が分からない場合でも、「ARPAcartサポートセンター」が設置されており、無制限で利用することが可能だ。


気になる「ARPAcart」の値段は、「自動価格改定機能」に加えて、「簡単出品機能」「売上集計機能」などの様々な機能が含まれて、月額4,980円という安さだ。1日166円ほどだ。時給計算なら約7円だ。


次回は、実際に「ARPAcart」の機能を戦略的に使ったテクニックの1つをご紹介しよう。


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