2017年02月03日
ブラックラブラ

眠っている土地の有効活用は、賃貸経営受託システムにお任せ!

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賃貸経営受託システムというのをご存じでしょうか。これは、住宅メーカーなどが土地を一定期間借り上げて、そこに賃貸住宅を建て、借り上げた期間の収入をある程度保障するというシステムです。いくつかの住宅メーカーや賃貸住宅会社などが行っているシステムですが、色々な会社がある分、特徴がありますので自分に合った会社を選ぶことが重要です。しかし、そんな中でもお勧めの会社があります。

 

大東建託の賃貸経営受託システムなら、35年一括借り上げ


賃貸経営受託システムにおいては、借り上げている期間には毎月一定の借り上げ賃料が持ち主に入ってきます。眠っていた土地がお金を生み出す箱に化けるのですから、借り上げてもらう期間は長ければ長い方が、メリットが大きいのです。そこで、ご紹介したいのが大東建託。大東建託の借り上げ期間は35年となっていますが、一般的な会社では30年となっています。ここだけでも、大東建託を選ぶメリットがとても大きいのがお解りいただけるかと思います。もちろん、30年よりも5年延ばすということには、リスクもあります。築年数が経てば経つほど、建物の老朽化が進むからです。建物の維持・保全のための修繕費については、30年目までは大東建託のグループ会社が負担しますが、31年目以降は持ち主に負担となるのです。ただ、30年目までは原状回復費や修繕費を大東建託グループが全て負担するということ自体、他の会社ではある程度持ち主の負担があるのが当たり前なので、驚くべきメリットとなるのです。

 

入居者募集や管理運営についても大東建託にお任せ


このシステムのメリットというのは、毎月一定の借り上げ賃料収入があることだと申し上げましたが、空室や家賃滞納者が居たとしても、この額は保証されています。ただ、もちろんながら空室がない方が収入が多くなりますので、入居者の募集活動にはどれだけ力を入れてもらってもありがたいものです。大東建託であれば、地元不動産会社と自分の会社でこの活動を行ってくれますが、一般的な他社の場合、地元不動産会社に任せるのみです。さらに、管理運営についても、大東建託であれば自社で行いますが、他社の場合は地元不動産会社と子会社に任せてしまうので、ここでも差がつくのです。

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