2019年04月10日
元不動産営業マン梶本の、結果を残す営業術

「売りから入る買付営業」に関する解説|【売り】から入る不動産買付営業③

元不動産営業マン梶本の、結果を残す営業術

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【シリーズ・【売り】から入る不動産買付営業③】


不動産仕入れ理論の第一人者である梶本幸治さんが、デキる不動産営業の心得、成功している不動産会社の特徴を紹介します。


営業目標数字は「売り」から入れ!が持論の梶本氏が、その理論を解説してゆきます!シリーズ第3回目の今回は、売りから入る買付営業について考えます。(リビンマガジンBiz編集部)


画像=写真AC


前回の記事では「買いから入る買付営業」が如何に難しいかを解説致しました。

前回記事はこちらから

今回の記事ではいよいよ「売りから入る買付営業」を解説して参りますが、ここで再度「売りから入る買付営業」の定義を確認しておきましょう。

【定義】売りから入る買付営業とは
仕入れ営業活動の充実により新鮮で魅力的な物件を多く仕入れ、他社で取り扱っていない「売主物件」や「直物件」の希少性によって買い反響を獲得する。獲得した買い反響で確実に「売主物件」や「直物件」を成約した後、成約に至らなかった買い反響顧客の内、自社の提案や、担当の人柄を評価して下さる方のみ追客する。

では、「売りから入る買付営業」の具体的な流れを見て行きましょう。


▶売りから入る買付営業を知ろう
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