2019年07月10日
リビンマガジンBiz編集部

【傑作選】元不動産営業マン梶本の、結果を残す営業術のコラム

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先日、惜しまれながらも終了した「元不動産営業マン梶本の、結果を残す営業術のコラム」。

毎週、不動産仕入れ理論の第一人者である梶本幸治さんが、デキる不動産営業の心得、成功している不動産会社の特徴を紹介してきました。
一つのテーマに絞り、編集部が選んだ傑作選をお届けします。今週は「社内営業、世渡り術」をテーマに、不動産仲介営業社員に役立つ話をまとめました。(リビンマガジンBiz編集部)

画像=写真AC


社内営業、世渡り術


営業という行為は取引先やお客様だけに行うものではありません。

時として、仲間である同僚や上司、または家族にも営業力を駆使して立ち向かわなければいけない時があるのです。

そうした社内営業や世渡り術についての傑作記事をご紹介します。



「今月の見込み客どうなってんだよ!」などと、上司に詰められたことは営業社員なら一度はありますよね。そんな時は、何を言ってもダメです。もうこの方法しかありません。



「それで、今月の見込みはどうなってんの?」と月初に聞かれますよね。そんな時に、上司に突っ込まれない目標設定とその根拠を考えましょう。


「お客様の大切なご自宅に関われる仕事は天職です!生涯現役を目指します」などと、歯が浮くような事を一度は言ったことがありますよね。でもね、生涯現役なんてしなくていいんですよ。というよりは、必要とされなくなる時が来ますから…



「可能な限り飲み会は出たくない」というのが、現代の若者のデフォルトですよね。タバコくさいし、上司の話はつまらないし、先輩はうざいし、同年代のトークはクソほどつまらない。

「そんな飲み会は人生の無駄なので、絶対に行きたくないです」

でもね、そんな風に言えるのはTwitterで粋がっている時だけで、実際に断る勇気なんて誰も持ち合わせていませんよね。だから、この記事を読んで、飲み会での最低限の危機管理を学びましょう。



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