2019年01月25日
【PR】株式会社NewsTV

【動画広告の先駆的不動産会社求む!】チラシがやめられないからチャンス

【PR】株式会社NewsTV

  • line
  • facebook
  • twitter
  • line
  • facebook
  • twitter



「不動産業界はネット化が遅れている」と叫ばれて久しい。

業界の従事者からすれば耳にたこができるほど聞かされているはずだ。


現に広告手法ひとつ取ってもまだまだチラシや紙を重要視している企業が多く、更なる効率化を求めようとしない姿勢が垣間見える。


他方、最新の広告手法を提供している広告会社は、まだまだアナログな不動産業界の広告についてどう感じているのか。無料の動画制作とターゲットへの動画配信サービス「ビデオリリース」を提供するNewsTV・営業担当神崎ゆき氏は「先駆者となる不動産会社を探している」と話す。どういったことなのだろうか。



株式会社NewsTV

営業部 第1営業局 神崎ゆき

愛媛県出身。2015年広島大学卒業後、通販企業に特化した広告代理店にて営業を経験。2018年3月にNewsTVに入社。直販営業として新規クライアントを開拓中。


神崎氏がNewsTVに入社したのは2018年3月。

一層の営業チーム強化のタイミングで入社し、神崎氏は直販営業部署に配属された。


神崎氏は、多いときでは1日6件ものアポイントをこなし、入社わずか10カ月ほどで15社以上の新規クライアントを開拓。30本近くの動画制作に携わった。提案中・進行中のクライアントへの細かいケアを行いながら、リピート案件も獲得する。NewsTVのなかでも優秀な社員だ。



動画サービス「ビデオリリース」の詳細はこちら






「ビデオリリース」は買いやすく・売りやすい商品?


―神崎さんは入社以後、大手クライアントの開拓など、めまぐるしく結果を残していますね。その要因とは何なのでしょうか。



 NewsTVが提供している「ビデオリリース」はとても売りやすい商品です。言い換えれば、提案先の企業様としても買いやすいサービスだと思っていただいているようです。



―売りやく買いやすい商品?


 「ビデオリリース」は無料で動画を制作しています。

アポイントの電話をするときも、「動画制作無料」という部分にかなり食いついてもらえるんです。動画に興味があっても制作費を気にして、なかなか手を出せない企業様も多いですから。


動画を作る会社はたくさんあるのですが、「ニュースリリースを動画化する」というサービスを提供しているのは当社だけではないでしょうか。そういった部分でも、反応がとても良いですね。


また、独自のアドネットワークを使って、ターゲットを絞って動画を配信できるという部分も好評です。知ってもらいたい人に情報を効率良く伝えることも「ビデオリリース」の特徴で、無駄なコストが発生することもありません。このような特徴から、売りやすく買ってもらいやすいサービスだと感じています。





―「ビデオリリース」はニュースリリースを動画にすることが多いのでしょうか。


 当然ニュースリリースの動画制作を提案することが多いのですが、最近では既存商品の再告知など”ニュースリリースが伴わない案件”のご発注が多いです。


当社の動画制作ディレクターはテレビ番組の制作出身で、「見る人にとって分かりやすい動画」を作ることが得意です。「説明が難しいサービスを分かりやすく動画で紹介して欲しい」などのニーズが増え、撮影のコンテンツ企画から構成のご提案まで行っています。


例えば、ある製薬会社では単純な商品紹介のみならず、併せて「除菌の大切さ」を啓蒙する動画を制作して活用いただいています。このように啓蒙活動の一環としてNewsTVを活用いただけケースや、商品特徴を分かりやすく伝えることに価値を見出していただくことも多いです。


他にも、企業様が開催・出展したイベントの動画配信の需要も高いですね。

イベントって、費用をかけて実施したにも関わらず、それを取り上げるメディアは一部なので、拡散しないことが多い。来場した人にしか見てもらえない。


イベント実施に併せてNewsTVを活用頂くポイントは、「ビデオリリース」のターゲット配信を使って、本来イベントに来てもらいたかったけれども来られていないターゲットに向けて配信できる点です。いわゆる「イベント効果の最大化」です。


もう1つは「イベントの資産化」です。

「イベントをやって終わりではなく、イベントの記録として残しておきたい」という要望で使ってもらうことも多いですね。配信だけでなく、動画を二次利用して自社HPに掲載いただいたり、営業ツールとしてご活用いただいたりすることも多いようです。



―動画という点で、テレビCMなどが競合になることはないのでしょうか。


 動画の作りが異なるので、テレビCMが競合になることはありません。

NewsTVは広告ではなく、ターゲットに見てもらえる“コンテンツ”として動画を制作しています。その点では、ブランドイメージの醸成や世界観の共有を行うテレビCM(広告)とは異なります。また、WEB広告全般に言えることですが、ターゲットを絞って広告配信できるため、伝えたい情報を効率よくターゲットに届けることが可能です。



NewsTVの独自のネットワーク「NewsTV Network」



【ポイント】

NewsTVの「ビデオリリース」は売りやすく買いやすい商品

動画制作無料

ターゲティングのみに配信できるため、広告の無駄打ちを最小限抑えられる



ターゲット配信無料シミュレーションはこちら



「ビデオリリース」は単なるPRではない。売上にも貢献。


―他の広告手法と比べて「ビデオリリース」が持っている強みは何でしょうか。


 「自社商品やサービスの特徴をきちんと理解してもらう」「視聴者へ理解を促す動画制作ができる」のは当社ならではだと思います。


また、通常の動画広告は流れてきても視聴者に飛ばされてしまうことが多い。誰しもが経験あると思います。しかし、「ビデオリリース」は広告感がなく、コンテンツとして見てもらえる点は他の広告動画とは違うところで、完全視聴率が高いことも特徴ですね



―なぜそういった差が生まれるのでしょうか。


 テレビCMなどで流れるブランディングやプロモーションムービーは、ブランドのイメージや世界観を伝えるものなので、どうしても企業様視点の動画になってしまいます。


一方で「ビデオリリース」は、ユーザーが見たい情報と企業様の伝えたい情報を上手くマッチングさせた動画を作っているので、高い完全視聴率を実現できています。また、これまでに制作してきた1,500本以上もの動画制作実績から得た分析データを使って緻密な構成を組んでいるのも、この「差」を生み出している要因かもしれません。




NewsTVでは視聴者の離脱データをもとに、動画制作を行っている



―広告でありながら、「ユーザーが見たい内容」の動画を作るということですね。


 当社代表の杉浦がよく言うのですが、NewsTVのビデオリリースは、”コンテンツ”なんです。


みんながニュースアプリをダウンロードして、ニュースコンテンツを見るように、”コンテンツ”としてビデオリリースを見る。


「ビデオリリース」の動画は、例えばその企業様の担当者が出てきて、思いをダイレクトに伝える。また、15秒のTVCMでは伝えられない、ユーザーメリットとなる商品やサービス特徴を伝えられるという部分でも差別化を図っています。



―神崎さんが担当されたクライアントのなかでは、「ビデオリリース」を活用してどういった効果がありましたか?


商業施設のお客様がいるのですが、動画配信したエリアの売上が他のモールよりも好調だというフィードバックをいただいています。数字は公表できないのですが、昨年比でもかなり伸びたそうです。



【ポイント】

「ビデオリリース」はユーザーが見たい情報と企業様が伝えたい情報をマッチングさせたクリエイティブ制作が可能

動画配信によって売上にも直結する成果がある



その他の事例はこちら



不動産業界の広告手法に感じる課題感


―「ビデオリリース」は不動産業界にも活用されているのでしょうか。


 新築マンションの分譲告知や物件の雰囲気を伝えることを目的に活用いただいている企業様はどんどん増えてきていますね。1度利用いただくと効果が見えるので、物件のプロモーションに留まらず新卒採用のビデオリリースも制作するなど、リピートも多くいただいています。



―事例を見ると大手のデベロッパーなどが多いようですね。一般的な不動産会社などの利用はないのでしょうか。


 提案が進んでいる企業様もありますが、一般的な不動産会社様にはサービスをなかなか理解いただけていないのが現状です。


不動産業界は紙やチラシがメインの広告手法のため「まず、チラシをWebにしましょう」という提案をするのですが、「折り込みチラシやポスティングをやらなければ不安」という声をよく聞きます。


ポスティングって営業社員が周辺の住宅にチラシを入れていますよね。

でも、反響はなかなか来ない。これって広告云々ではなく、凄くもったいないことだと思うんです。



違法な捨て看板や電柱広告も未だに散見される



―紙をはじめとした従来の方法がまだまだ主流の業界です。


 不動産業界には、広告に関してもっと様々な方法にチャレンジしていただきたいと思っています。これまでやってきた方法がこれからも有効かどうかを考える時期に来ているのはないでしょうか。



―保守的な考えを持っている人も多い不動産業界に新しい広告方法を提案することは難しいでしょう。


 まずは、広告予算の一部だけを使って、「ミニマムの予算でテスト的にやりましょう」という提案をしています。


費用対効果を見せることができれば良いのですが、まだ一般的な不動産会社様のビデオリリースの事例がありません。つまり、不動産会社様は誰も手を付けていない新しい広告ということです。いち早く取り入れた会社は大きく差別化ができる


そういった先駆者的な企業様に「ビデオリリース」の効果を実感してもらいたいと思っています






神崎氏は不動産業界における広告の効率化の可能性指摘した。

つまり、「チラシがやめられない」と考えている会社が多い業界だからこそ、新しい広告を取り入れた企業は多大な成果を得られるチャンスがあるのだ。


「ビデオリリース」は無料動画制作と、狙ったターゲットへの配信が可能だ。


その恩恵を得られる先駆者は、どの不動産会社になるのだろうか。



ビデオリリースへ無料相談・問い合わせはこちら



【関連記事】



  • line
  • facebook
  • twitter

閲覧数 571

  • line
  • facebook
  • twitter

本サイトに掲載されているコンテンツ (記事・広告・デザイン等)に関する著作権は当社に帰属しており、他のホームページ・ブログ等に無断で転載・転用することを禁止します。
引用する場合は、リンクを貼る等して当サイトからの引用であることを明らかにしてください。なお、当サイトへのリンクを貼ることは自由です。ご連絡の必要もありません。

このコラムニストのコラム

不動産売却なら最大6社にて比較

不動産を高く売却するなら最短45秒の入力で、 全国1,400社以上の不動産会社が対応!

最短45秒で不動産売却価格を査定

  • STEP1
  • STEP2
  • STEP3
  • STEP4

本サービスは売却検討中の方向けの、不動産会社に査定依頼ができるサービスです。

査定依頼後、不動産会社より連絡があります。

Service list サービス一覧