2019年07月31日
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「ビデオリリース」はこうして作られる。 NewsTV動画制作の現場に密着!

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NewsTVが提供している「ビデオリリース」は、動画を無料で制作し、それをターゲットに絞って配信する『動画制作と配信の一貫サービス』だ。


「ビデオリリース」は、発注から動画の配信開始まで15営業日程度のスケジュールで進む。驚くべきことに、「動画の撮影・編集、配信開始まで」を最短で即日に対応できるというスピードだ。


では、実際にどのように動画が制作されているのだろうか。

今回は、「ビデオリリース」制作の模様に密着した。



「ビデオリリース」の詳しい紹介はこちら



STEP1

申込み ~ ヒアリングシートの提出(撮影15営業日前~5営業日前)


最初に、「ビデオリリース」の動画制作には、NewsTVのどのようなスタッフが関わるのかを見てみよう。


 :営業担当者

 クライアントへ「ビデオリリース」の提案ほか、具体的な動画の内容・企画を提案。クライアントからの要望をヒアリングする。


 :営業推進担当者

 「ビデオリリース」の制作・進行担当者。クライアントとのスケジュール管理などを行う。


 :映像制作ディレクター

 元テレビ番組制作の出身者が多く在籍。撮影だけではなく編集・制作までを1人で行う。



まず、クライアントが「ビデオリリース」に申し込むと、動画の制作に必要な「ヒアリングシート」が制作される。


営業担当者が、クライアントとの打ち合わせを通して、「どういった商品なのか」「動画で何を訴求させたいのか」「配信する対象はどういった層なのか」といったことヒアリングし、動画の大筋を決めていく。


そして、完成したヒアリングシートを元に、営業推進担当者と映像制作ディレクターが動画の構成を制作する。


平行して、撮影の日時を調整し、映像制作ディレクターの日程確保が行われる。営業担当者と、営業推進担当者の役割だ。



STEP2

撮影(3時間程度)


そして、撮影。

例として、2019年7月に東京都内の某社オフィスで行われた動画撮影の様子を紹介しよう。

今回は数あるシーンの中で、室内でのインタビュー撮影の様子をレポートする。


クライアントは、都内のIT企業。

自社の提供するサービスを分かりやすく解説する動画を制作する。


「ビデオリリース」はターゲットに向けた動画配信に加え、完成した動画を二次利用することができる。今回の動画も、配信に加え営業提案時のサービス紹介にも活用するという。



■撮影機材は最小限。スムーズな撮影進行


撮影場所は、6畳ほどの会議室だ。

動画撮影に使用されたカメラは2台。




メインカメラと、ハンディカムのサブカメラだ。

大がかりな機材搬入などはなく、迅速にセッティングされていく。




2台のカメラはそれぞれの方向から、撮影対象者を撮影するよう設置され、映像制作ディレクターが画角の調整を行う。




今回撮影を担当するディレクターも長く映像制作に携わってきたベテランだ。


10分程度でセッティングは完了した。

機材の位置関係見てみると、6畳の会議室のなかでも、ほんの一角だけを使用していることが分かる。「ビデオリリース」は、非常にコンパクトなスペースでの撮影が可能だ。




そうこうしているうちに、撮影対象者が撮影現場にやってきた。

対象となるのは、クライアントであるIT企業の代表だ。




即座に、ディレクターがピンマイクを装着する。

そして、撮影開始だ。




撮影時には、撮影対象者のセリフが書かれたいわゆる「カンペ」が表示される。


セリフは、長い文章ではなく、短いセンテンスをぶつ切りに撮影することが多い。その方が、撮影対象者には負担が少ないためだ。編集時につなぎ合わせることで、自然な動画になる。



実際に撮影で使われたカンペ


撮影時に使用されるカンペは、ディレクターによって形式は様々




営業担当者がカンペを持ち、撮影の補助にあたる。


今回の所要時間は、1名のインタビュー撮影で20分程度だった。この後、他の方へのインタビューやサービスに関する撮影を行い、1本のビデオリリースを作り上げていく。


このように、「ビデオリリース」撮影では、屋外や記者会見などクライアントが要望した場所やシチュエーションで撮影を行う。全体の撮影は、おおよそ3時間程度で終わるという。


2,000本以上の制作実績がある「ビデオリリース」。熟練のノウハウを持ったスタッフが、効率化された無駄のない動きで、流れるように撮影が進む。撮影ではクライアントの手を煩わせることはない。



「ビデオリリース」を活用した成功事例はこちらから



STEP3

動画編集




その後、ディレクターは即座に動画編集作業に取りかかる。




以前の記事でも紹介したように、NewsTVでは、膨大に集積した視聴データを独自に分析している。分析から導き出した独自のカット割りや演出方法といったノウハウによって、動画から離脱する視聴者を減らし、高い完全視聴率を実現している。



最短撮影の即日で動画の配信開始までを行う「ビデオリリース」。通常でも撮影した翌日には、動画の初稿がクライアントに提出される。既に撮影前に動画の構成を固めているため、確認後の修正作業もスムーズだ。


修正が完了すれば、動画の完成。


ハイクオリティな動画が、あっと言う間に完成するのだ。

しかも、動画制作には費用が発生しないことにも注目したい。



狙ったターゲットへ動画を配信!「NewsTV Network」


「ビデオリリース」はこのように制作した動画を、Network独自の動画配信プラットフォーム「NewsTV Network」やSNSを活用して、ターゲットを限定して配信することができる。


「NewsTV Network」は、国内4,000を超えるメディア、4億UB(ユニークブラウザ)・8,000万を超えるUU(ユニークユーザー)を有する、巨大な動画配信プラットフォームだ。


「NewsTV Network」が持つ、膨大なユーザーを母数として、「性別」「年齢」「職業」「家族構成」「趣味」「エリア」などの条件を絞り込み、対象となるターゲットに対して動画を配信する。



ターゲットのシミュレーションはこちらから



動画というコンテンツが、文章テキストや画像等と比べても情報の伝達量が多いことは、各調査によって発表されている。


例えば、Forrester Researchの調査では、1分間の動画は180万語の情報量に相当し、Webページ3,600ページに相当するという。



※出所:Forrester Research調べ


また、ディーツーコミュニケーションズも、画像バナー広告と比べても、動画広告の有用性を発表している。



※出所:ディーツーコミュニケーションズ「iPhone向け動画広告効果調査」



これまでも、動画を使ったネットマーケティングが、これからのネット広告・ネット集客のスタンダードになることを紹介してきた。



しかし、どれだけ良い動画やハイクオリティな動画であっても、見るべく人に届けなければ、その動画の価値は発揮されない。


今回紹介したように、「ビデオリリース」は動画制作に関してクライアントの手間はほぼなく、ハイクオリティな動画が完成する。さらに、ターゲットに向けてピンポイントで配信することができるのだ。


効果的なネットマーケティングやWebブランディングを行うのであれば、「ビデオリリース」は1つの正解だろう。



「ビデオリリース」に関するお問い合わせはこちら



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