ログイン/会員登録
リビン・テクノロジーズ株式会社(東証マザーズ上場)が運営するサービスです
証券コード:4445

不動産売却相場(不動産売買実績)ならリビンマッチ

不動産売却相場(不動産売買実績)

不動産売買実績
リビンマッチ不動産売却相場(不動産売買実績)は国土交通省が公開している「土地総合情報システム」のデータを元に、リビンマッチで解析をし、グラフや表で分かりやすく不動産売却相場(不動産売買実績) を公開しております。

都道府県ごとに不動産売買データを探す

個人情報の保護

本サービスは売却検討中の方向けの、不動産会社に査定依頼ができるサービスです。

査定依頼後、不動産会社より連絡があります。

  • プライバシーマーク プライバシーマーク
    個人情報の保護
    当サイトはプライバシーマーク認定企業が運営しています。お客様の個人情報等は大切に保護されています。
  • 2006年からの運用実績!
    最大6社に一括依頼!

リビンマッチ不動産売却相場(不動産売買実績)とは?

あなたの不動産の売却相場がわかるサービスです。マンション、戸建てや土地などの物件種別ごとに、築年数、広さ、間取りなどを入力するだけで、最大過去10年分の売買実績を調べることができます。
また、坪単価と㎡単価の推移や取引数の推移もみることができるので、調べたい町のマンション、戸建てや土地の単価の推移や取引量の傾向をみることができます。グラフで分かりやすくなっているので、推移や実績を簡単にみることができます。

不動産は唯一無二なもので、同じものはありません。同じマンションで同じ間取りの部屋でも階数によって売買価格は違うでしょう。不動産の売却を検討する際、不動産会社に査定してもらってもその価格が高いのか安いのか、妥当な価格なのかわからない方も多いと思います。 「リビンマッチ不動産売却相場(不動産売買実績) 」では、市区町村だけでなく町名単位で、さらには築年数や間取りから売買推移がわかるので、売却を検討している物件に近い不動産売却相場をみることができます。

あらかじめ売買相場を知っておくのと知らないのでは大きな差が出てきます。例えば1つの不動産会社から査定を出してもらってもそれが適正なのかわかりません。しかしながら、 「リビンマッチ不動産売買実績」で事前に調べておけばおおよその目安はわかると思います。
より正確な価格を知りたい場合は、複数の不動産会社に査定依頼をすることをオススメします。 不動産会社によって査定額は異なります。1000万円単位で差がでることもあると言われています。 複数の不動産会社に査定依頼をして「不動産売買実績」を見ておけば比較検討する為の予備知識が増えます。予備知識は多いに越したことはありません。予備知識があれば不動産会社にも相談しやすくなります。
ぜひ不動産売却の際にお役立てください。

※このデータは国土交通省が公開するデータを元に弊社で解析をして公開しております。今後の取引額や取引量を保証するものではありませんので、ご了承くださいませ。

不動産売却のワンポイント

不動産を売却するためには、その不動産が「いくらで売れるのか」や「どんな会社と一緒に売却活動をするのか」が重要です。

なかでも、「どんな不動産会社と売却活動をするのか」は特に慎重に選ばなければいけません。

査定の段階で提示された提示額が高い場合でも、本当にその価格で売れるか実際に売りに出してみなければわかりません

査定額の根拠の確認やその額で売却するために不動産会社がどういった売却活動を行ってくれるのかを比較することは、価格の比較よりもさらに重要なポイントになります。

加えてどういった広告を出すのか、どれくらいの期間で売却できそうなのか、といったことも比較対象にして不動産会社を選びましょう。

また、こまめな連絡があったり、こちらのスケジュールに合わせてくれるかどうかも非常に重要です。

不動産会社から就く担当者との相性も長期に渡る不動産の売却には大きな影響を与えます。

仲介手数料や税金といったわからないことについて、すぐに相談できる良好な関係を築けることができるかどうかも比較しましょう。

不動産売却相場をご利用時の注意点

不動産売却相場で公開している価格は、実際に取引された不動産の売却価格ですが、不動産価値を表す指標は4つあり、これを「一物四価(いちぶつよんか)」をいいます。 この一物四価とは、実際に市場で売買される取引価格である「時価(実勢価格)」、国土交通省が毎年公示している「公示地価(公示価格)」、 固定資産税などの税金の計算の基準となる「固定資産税評価額」、相続税や贈与税の計算の基準となる「相続税路線価」が該当します。 公示地価、固定資産税評価額、相続税路線価は、官公庁より公示されるものですが、時価は売り手と買い手の間で需要・供給が合致した金額になり、不動産売買が成立しなければ定まらない価格といえます。 不動産売却する場合、相続税を計算する場合、固定資産税を計算する場合など、それぞれの目的に沿って基準がかわってきますので、ご自身の目的に応じた計算をしてください。

不動産売却のながれ

STEP1不動産会社選びと媒介契約

不動産を売却しようという時、まずとりかからなければならないのは不動産会社探しです。

不動産会社選びが上手くいくかどうかが、
不動産売却成功のカギを握っていると言っても過言ではありません。
どれだけ売却を急いでいても、焦って1社目で決めたりせず、ここはぜひ慎重に。

ひとくちに不動産会社と言っても、賃貸だったり、新築だったりそれぞれ得意分野があります。
不動産売却のエキスパートにお願いしたいですね。

不動産は金(ゴールド)などと違い、誰が査定しても同じ価格がつくとは限らない商品なので、不動産会社によって、査定金額が10%ぐらい上下することは、ざらにあります。
相場より安い価格をつけられて損をしないためにも、できるかぎり多くの不動産会社に査定をしてもらいましょう!

不動産の媒介契約には、「一般媒介契約」「専任媒介契約」「専属専任媒介契約」の3つの契約形態があり、不動産を売却する際には、いずれかの契約を不動産会社と結ぶことになります。

契約形態によって、それぞれメリット・デメリットがありますので、契約時にはよく確認しましょう。

STEP2売却活動(買い手探し)

不動産会社と契約したら、いよいよ売却活動(買い手探し)に入ります。
具体的には、チラシを配ったりポータルサイトに物件情報を掲載して、購入希望者を募ります。

不動産会社には、マンション(戸建て)や土地等をいくらぐらいで売却するのが妥当か、査定額を出してもらったかと思います。しかし、必ずしも査定結果の金額で売り出さなければならないかと言うと、そうではありません。
「相場よりも少し安くなっても、早期に売却を締結させたい。」
「住宅ローンの返済が残っているから、少しでも高く売りたい。」

など、色々な考えがあるかと思います。

また、買い手から値下げ交渉を受けることも考えられますので、
あらかじめ値引きを想定して、やや高めの金額で売り出すという戦略も有効です。

契約した不動産会社と、よく相談の上売り出し額を決めましょう。

STEP3売買契約

購入希望者が見つかり、金額と条件の折り合いがつけられたら、今度はその方と売買契約を結びます。

売買契約とは、おおまかに言うと、
「売り主が不動産の権利を買い主に渡す事と、それに対して買い主が売り主に支払う金額」を約束する契約です。仲介をしてくれた不動産会社が書類を用意してくれます。

あとは、入金がされれば、売却完了です。
住宅ローンの返済が残っている方は、ここで一括返済します。

不動産売却にまつわる、お金のあれこれ

仲介手数料について 不動産の売却をサポートしてくれた不動産会社に対しての仲介手数料が発生します。
御心付けのようなものとは違い、法律でいくら支払うかが決まっています。
不動産の売却価格の3%+60,000円 つまり、あなたのマンションが3,000万円で売却できた場合は
3,000万円×3%+60,000円の96万円が仲介手数料となります。
※不動産会社によっては仲介手数料半額!のようなキャンペーンを行っていることもあります。

税金について 不動産を売却して得たお金には、稀にですが税金がかかることがあります。

▼税金がかからない場合
・譲渡所得(売却価格から購入額と諸経費を引いた額)が3,000万円を下回った。
・マンションを売却した金額が、購入した価格よりも安かった。

譲渡所得 = 譲渡収入金額 - (取得費 + 譲渡費用)

  • 譲渡収入金額 売却する土地や建物の譲渡金額(固定資産税・都市計画税の精算分は差し引きます)
  • 取得費 売却する土地や建物を購入したした時に掛かった費用(仲介手数料や不動産登記費用、印紙税なども含みます)
  • 譲渡費用 売却する土地や建物の譲渡する時に掛かった費用(仲介手数料や登記に掛かる費用、印紙税、または古屋を取り壊して土地のみを売却する場合等は取り壊し費用等も含みます)
譲渡所得はプラスの場合は下記の課税譲渡所得を計算します。

課税譲渡所得 = 譲渡所得 - (特別控除)

  • 特別控除 マイホーム(居住用財産)を売ったときは、所有期間の長短に関係なく譲渡所得から最高3,000万円まで控除ができる特例があります。
    これを、居住用財産を譲渡した場合の3,000万円の特別控除の特例といいます。[平成31年4月1日現在法令等]
ほとんどの方は、税金の対象になりません。
しかしながら、上記の場合でも確定申告は必須です。
不動産の売却でき、無事に入金もされて一安心。

ほっと一息つきたいところですが、くれぐれもお忘れのないように。
無料一括査定スタート

不動産売却

高く売りたい
方は
 こちら

無料一括査定スタート

不動産買取

すぐに売りたい
方は
 こちら

無料一括査定スタート

賃貸管理

賃貸に出したい
方は
 こちら

無料一括査定スタート

土地活用

土地を活用したい
方は
 こちら

pmark

個人情報の保護

当サイトはプライバシーマーク認定企業が運営しています。お客様の個人情報等は大切に保護されています。

2006年からの運用実績!

最大6社に一括依頼!
サービス一覧
  • 売る不動産売却

    不動産の売却を検討されている方。最大6社の不動産会社で一括査定。

  • 売る不動産買取

    安くても早く売却したい方。仲介での売却が難しい方。複数の買取会社が価格査定。

  • 売る任意売却

    住宅ローン返済でお困りの方。任意売却の無料相談のご案内。

  • 管理賃貸管理

    賃貸管理会社を探している方、変更したい方。賃貸経営したい方。賃貸管理会社に一括問い合せ。

  • 土地土地活用

    賃貸アパート建築、賃貸マンション建築について複数プランを提案。土地活用、相続対策をお考えの方。

  • リノベリノベーション

    リノベーション会社の比較サービス。条件にマッチした複数のリノベーション会社に一括問い合わせ。

  • 建てる注文住宅

    こだわりの注文住宅をご検討の方。ご希望の条件からお気に入りのカタログを見つけて、まとめて請求。

  • 就職転職人材紹介

    不動産業界への就職・転職を検討している方。求人案件のご紹介、キャリア相談。

  • 就職転職不動産求人情報

    不動産、住宅関連業界で求人・採用情報を探されている方。正社員、契約社員、アルバイトなど雇用形態や勤務地、年収などで検索できます。

  • 全国不動産会社データベース

    不動産・住宅関連企業の全国データベース。業務内容、地域、最寄駅から希望の会社を検索できる。

専門家によるコラムサイト

リビンマガジンBiz>