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東京都中央区の住み替え・買い替えなら | 住商建物 首都圏営業センター

東京都中央区の住み替え 買い替えなら

住商建物 首都圏営業センター | 中央区の住み替え・買い替えなら

中央区の住み替え・買い替えなら住商建物 首都圏営業センター

私ども住商建物は1964年に民間事業者として初めてマンション事業を行った住友商事の住宅事業とともに歩み、50年余りの歴史の過程でそのサービスのクオリティに磨きをかけてまいりました。

住友商事グループの住宅事業を担う会社として、売買仲介をメインに賃貸運営・管理・リフォーム・マンション買取に至るまで、住まいに関する様々なニーズにワンストップ体制でお応えするのが当社の強みです。

住み替えを検討されている方は、是非当社にご依頼ください!

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住商建物株式会社 首都圏営業センター 住商建物株式会社 首都圏営業センター

中央区の住み替え 買い替え対応企業の業務案内

弊社の特徴
私ども住商建物は、住宅・不動産の総合企業として住まいをお求めになる方の
ライフサイクルを通してトータルにサポート。


不動産の売買・賃貸運営、マンションの新築販売、ご入居後の管理・建物コンサル・
リフォーム・マンション買取などの業務を全て当社がワンストップの体制で行い
多様化するニーズに幅広いネットワークでお応え致します。


「住友」の信頼に応え、住む人とともに幸せを分ちあいたい。

それが私ども住商建物の願いです。

中央区の住み替え・買い替えを得意とする不動産会社

会社名 住商建物株式会社 首都圏営業センター 住商建物株式会社 首都圏営業センター
代表者 松田  晋治
所在地 〒104-0054
東京都中央区勝どき 6-3-2 THE TOKYO TOWERS MID TOWER 1階
電話番号
03-5547-9111
03-5547-9111
フリーダイヤル
0120-575-011
0120-575-011
FAX番号 03-5547-9133
URL http://www.sumisho-tatemono.co.jp/
許認可・免許番号 国土交通大臣(13)第1894号
営業時間 10:00~18:00
定休日 水曜日
事業内容 不動産売買仲介
対応エリア 中央区・江東区・千代田区
主な取扱物件 分譲マンション・投資マンション(1R・1K)
取扱物件
  • 分譲マンション
  • 投資マンション(1R・1K)

ご売却をお考えの方へ

お客様ご所有の不動産について、住友商事グループの総合力と豊富な経験を活かし、
スピーディーかつ確実な売却をサポート致します。

不動産の売却に伴うトータルサポートに加え、
売却に伴う法務、税務等については専門分野のスタッフが対応させていただきます。

新しく住まいをお探しの場合は、住宅購入のお手伝い、
資金計画の算定などの購入サポートと並行して、
新居へのスムーズな住み替えを想定したご所有物件の売却サポートも行っております。

不動産のことなら、住商建物 首都圏営業センターに何でもご相談下さい!

住商建物株式会社 首都圏営業センターの写真一覧

店舗情報

店舗外観
店舗外観
勝どき駅より徒歩7分
勝どき駅より徒歩7分

住商建物株式会社 首都圏営業センターへの交通アクセス(東京都中央区勝どき6-3-2 THE TOKYO TOWERS MID TOWER 1階)

所在地

104-0054
東京都中央区勝どき 6-3-2 THE TOKYO TOWERS MID TOWER 1階

アクセス

都営大江戸線「勝どき」駅より徒歩7分

【ご注意】地図は、おおよその位置を示すものであり、正確な場所が表示されない場合もありますので、ご了承下さい。

住商建物株式会社 首都圏営業センターの住み替え・買い替え以外の関連するサービス

リビンマッチ対応サービス

不動産売却対応エリア

中央区の住み替え・買い替えなら住商建物株式会社 首都圏営業センター

住み替えにかかる平均的な期間は、3ヶ月~半年が一般的です。
その期間中に、「現在の家の売却」と「新しい家の購入」の2つ作業を完了させる必要があります。
両方が同時に完了するのが理想的ですが、実際には、売却か購入のどちらかを優先してすすめることが多くなります。

中央区の住み替えのながれ

中央区の住み替え・買い替えの主なパターン
パターン メリット デメリット
売り先行型
(売ってから買う)

メリット

  • +

    初めに現在の持ち家を売却して資金を得られるので、新居の購入資金に充当できる。そのため、資金計画が立てやすい。

  • +

    売り急ぐ必要がないので、じっくり売却活動ができ、買い手と有利に交渉できる。

デメリット

  • -

    住みながらの売却になるため、きれいに住んでいないと内覧で不利になることもある。

  • -

    売却完了(引き渡し)までに購入物件に入居できない場合、賃貸住宅などで仮住まいが必要になる。

  • -

    仮住まいの費用がかかる。

  • -

    仮住まいと購入物件で2回の引っ越しが必要になる。

買い先行型
(買ってから売る)

メリット

  • +

    まず新居を購入してから現在の持ち家を売却する方法のため、「売却完了まで(引き渡し)」などの期限に迫られることなく、じっくり購入物件を探せる(買い急がなくてよい)。

  • +

    新居を買ってから現在の家を売却するので、仮住まいが必要ない。

  • +

    新居に引っ越した後、空き家になるので家の全てを購入希望者に見せられる(短所を補修してから売り出せる)。

デメリット

  • -

    売却資金に頼らず新居を購入するので、資金力が必要(購入資金を先に用意する必要がある)。

  • -

    売却価格や売却時期が確定していないため、資金計画が立てづらい。

  • -

    売却が遅くなると、新居と合わせて住宅ローンが二重になる可能性がある(二重ローン、ダブルローン)。

  • -

    売却を急ぐと売却額が安くなりやすい。

売り買い
同時進行型
  • +

    売り買い同時進行型とは、現在の家を売りに出しながら、住み替え先の新居を並行して探す住み替えパターン。
    売却と購入を同じ不動産会社と契約して「自宅を一定期限までに一定金額以上で売れない場合は、売買契約を白紙にする」という「買い換え特約」を付けることもあります。

  • +

    また、一般的な仲介で売却が難しい場合、不動産業者に直接買い取ってもらう方法もあります(業者買取)。業者買取の場合、売却額は仲介よりも下がってしまいますが、短期間で確実に売却できます。一定期間は仲介で売りに出すが、期間内に売れなかった場合は不動産業者が買取るという「買取保証」という制度もありますので相談してみるとよいでしょう。

「売り」「買い」とも同じ仲介会社がいいの?

売却、購入を別々の不動産会社に依頼することもできますが、その場合、自分ですべてコントロールする必要があります。
住み替え(買い換え)はタイミングが最重要。
売却、購入の不動産会社を同じにすることでタイミングが調整しやすくなります。
東京都中央区の住み替え、買い替えなら住商建物株式会社 首都圏営業センターにご依頼ください。

住宅ローンが残っていても住み替えできるの?

  • 可能です。実際、住み替え・買い替えをする人の多くは住宅ローンの残債がある状態で実現しています。
  • 返済資金は、通常、売却代金で賄います。売却代金だけで足りない場合は、貯蓄など手元資金から捻出して返済します。東京都中央区の住み替え、買い替えなら住商建物株式会社 首都圏営業センター。
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